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NEW 排卵日

<PR>新しい排卵日予測検査薬 トリプルライン検出法とは

最も妊娠しやすいのは、排卵の前か直後。排卵日予測検査薬を使うことで夫婦生活の最適なタイミングが把握できます。新しく発売された『ハイテスターH』(第1類医薬品)は、色の濃淡ではなく、“ラインの本数”で判定するから、排卵日の約1日前がひと目でわかります。製品の特徴と魅力をご紹介します。

ラインの本数で、排卵日が約1日前にわかる!

今さら聞きにくいけど、排卵日っていつのこと?

 排卵日とは、卵巣で成熟した卵子が卵巣から出される日のこと。排卵後の黄体期(高温期にあたる期間)は、約14日間で、次の生理予定日のおよそ14日前が排卵日となります。
 たとえば生理周期が28日の場合は、生理開始日から数えると14日目頃(次回生理予定日の約14日前)にあたります。この前後が最も妊娠しやすい時期といわれています。

判定部に現れる“ラインの本数”でわかる

 次の生理予定日の約14日前が排卵日ですが、生理周期の中頃になると、LH(黄体形成ホルモン)という女性ホルモンの分泌量が急激に増加します。このLHの大量分泌を“LHサージ”と呼び、LHサージからおよそ40時間以内に排卵が起こるといわれています。排卵日予測検査薬は、尿中のLHを検出し、LHサージをとらえて排卵日を予測します。
 新発売の排卵日予測検査薬『ハイテスターH』は、独自技術による“トリプルライン検出法”で、判定部に現れるラインの本数によって、低域から高域まで幅広く黄体形成ホルモン(LH)の増加が検出できます。色の濃淡ではなく、ラインの本数で判定がわかるから、ひと目で排卵日の予測が可能です。

ラインの本数が増えることで、LHの増加がわかります。
<尿中LH濃度>
10mIU/mLのとき1本、30mIU/mLのとき2本、100mIU/mLのとき3本
※10、30、100mIU/mLになるように調製した管理検体を測定した結果
「IU」:ホルモンなどを表す単位で1mL中にどれくらいのホルモンがあるのかを示す。


▶もう判定に悩まない!排卵日予測検査薬ハイテスターHって?

尿をかけるだけ!次の生理予定日の17日前からチェック開始

 使い方はとっても簡単です。次の生理開始予定日の17日前から検査スタート。陽性になるまで毎日ほぼ同じ時間帯に検査します。検査時にすることは、テストスティックの採尿部に直接5秒以上尿をかけるだけ。そしてキャップをかぶせ、平らなところに置いて10分待ちます。
 初めて陽性になった日か、その翌日がもっとも妊娠しやすい時期だから、夫婦生活のベストタイミングになります。

武田薬品工業株式会社

2017/02/02更新

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